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面白いなと思ったり調べたりしたことを書けたらいいなと今の時点ではそう思っています

書評:すべてはモテるためである(二村ヒトシ)

國分功一郎の「暇と退屈の倫理学」がとても良かったので、関連書籍をあさっていたらヒット。 本書のオリジナルは98年に書かれており、2012年に加筆、タイトルが変更となり再出版された際に、 著者二村ヒトシ氏と國分氏の対談が巻末に新たに収録されていたた…